×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

ENGAGE名言集
(これ名言だろうが! ってのがあったらメールまたは掲示板でお願いします)

「一つだけ教えてあげるわ。実力とランキングは比例しないの。私なんてランクが下のミカミに負けたことがあるんだから。大体、アリーナでの戦いで実力が出るわけ無いでしょ。あんなのは、ただのスポーツよ。命を落とすかもしれない、戦闘じゃ無いんだから。お分かり? エレクトラちゃん」
(ベアトリーチェ Insane番外編)
間違いなくENGAGEで掲載されてる全ての小説の中で一番の名台詞。姐さんらしさが良く出てる。

「エレクトラ……ちゃん、ですって……訂正しなさい!」
(エレクトラ Insane番外編)
上記の台詞を受けてエレクトラが言った言葉。特に意味はないと思うが、名言。

「エレクトラ、あんたは終わってるよ。何も視えていない。あんたみたいなのがいる組織に、未来は創れない」
(ミカミ Insane番外編)
ミカミらしいと言えばらしい台詞。けれどお前が一番視えてないんじゃない? と思う作者

『レイヤード時代から、人類は争いの無い世界を経験したことが無い。平和という言葉を知っていても、平和が何か、理解している人間は一人もいない。平和になれば、どうなるのか全く分からない。ナービス紛争後、企業が協調姿勢を見せたとき、平和の可能性が見えたとき、私は未来が恐ろしく感じた。そこに、私の居場所があるのかが分からなかったからだ』
(フリーマン Insane29話)
戦争を起こした本当の理由。くだらないといえば、くだらなさ過ぎる理由。

「間接キス……になりますね」
(ミヅキ・カラスマ Insane12話)
ミヅキ、おそらくENGAGE全レイヴンの中で最も乙女チックな女だと思われる。

「だから、マリーツィア。君に待っていて欲しい。そうすれば、きっと、何があっても死なずに帰ってこれる」
(グローリィ Insane26話)
グローリィさん……あんたツンデレすぎるぜ……

「ジェノサイド!」
(チャーイ Insane番外編)
元ネタはコスモスストライカー

「なら、良かった。それじゃあ、また会おう。戦場では、出会わないようにするよ」
(セヴン Insane番外編)
実はこの話、構想含み二時間で書いた

「っちくしょう! 何でACには頭部バルカンがついてないんだよ!」
(ミカミ ≠番外編)
アニメの見すぎだよオメェ

「馬鹿野郎。違った、馬鹿女郎。気付かないのかよ全く、だったら俺の所に来ればいいだろうが。ったく、恥ずかしいこと言わせんじゃないよ」
(ミカミ ≠10話)
実はアルテミスともある程度の関係を保ちつつ、妹分のライオットにも手を出していたミカミ。マジで外道。グローリィもだけど

「右腕はこんなだし、片足が無いから……その、誰か面倒見てくれないかなぁ、と」
(アルテミス ≠11話)
アルテミスはいわゆるツンデレですが、ツンデレという言葉が生まれる前から既におりました。つか程ってもんがあるだろうが!

「ただのレイヴンだ。それ以上でも、それ以下でもない。ただ、今の世の中に慣れすぎているとは思っているが」
(ミカミ ≠11話)
ヴァイスに戦う理由を聞かれた時の返答。何だかんだでレイヴンらしいのではないかと思う

「協力? 馬鹿言わないで、私は私の目的を果たすためにデスサッカーを倒す。まっ、あなたがそう言うんだったら、協力してあげてもいいわ」
(ベアトリーチェ デスサッカー篇)
姐さんもツンデレでした

「体調は良いのですが、私にはどうもこのスパゲッティという料理を好きになれなくて……食べなければいけないことは分かっているのですが、やはり越えられない一線というものが……」
(グローリィ デスサッカー篇)
好き嫌いはいけません

「後は……頼んだぜ、グローリィ……」
(アマツ デスサッカー篇)
デスドラッグに特攻する際に残した台詞。彼は最も専属らしい男だったのではなかろうか

「余計でも構いません。私がただしたいだけです」
(ミヅキ・カラスマ Insane18話)
グローリィを介抱した際の台詞。この後、精神的不安定なグローリィと関係を持つことになる。でもこの台詞はそういうやらしい意味じゃないよ

『テロリスト如きに言うことはありません』
(ミヅキ・カラスマ Insane番外編)
レイヴンから途中転向とはいえ、彼女もまた専属だった。

『逃げる? バカを言わないで下さい。私はエレクトラ、紅い龍を駆るインディペンデンスの戦士です。逃げるわけが無いでしょう』
(エレクトラ Insane28話)
だまされていたとはいえ、彼女はインディペンデンスの大儀に誇りを見出していたに違いない

「は、はじめまして。べ、ベアトリーチェっていいます」
(ベアトリーチェ Brothel)
マリアという無垢な少女から、ベアトリーチェへとなった時

「あそこで、あなたが私を拒まなかったら……でも、こんなことを言っても仕方が無いか。ごめんなさいね」
(ベアトリーチェ FINAL12話)
ミカミを裏切った時の台詞。

「ファクト。無様だ、無様すぎるぞレッドレフティ。俺が殺したいレッドレフティはお前じゃない」
(ファクト FINAL22話)
ミカミの墓の前で泣くアルテミスに言った言葉。ファクト、レッドレフティに執着する男

「何って……やっぱり、私達って男と女なわけじゃない? で、意思疎通を迅速にしたいのならやっぱり、ねぇ?」
(ベアトリーチェ FINAL4話)
この時、ベアトリーチェがもっと素直に気持ちを伝えていれば。ミカミが受け入れていれば、きっと違った結末があった。

「何だよ、勝負ついてねぇじゃねぇか」
(ハスター FINAL12話)
覚えてる人少ないだろうけれど、名言だと思う。


小説のページに戻る